“エイミング”藤谷 小夜
プレイヤー:「」3
「恭二さん……こんな場所でお会いできるなんて、やっぱり運命ですねっ!」
- 年齢
- 16
- 性別
- 女
- 星座
- 魚座
- 身長
- 163cm
- 体重
- 55kg
- 血液型
- B型
- ワークス
- UGNチルドレンA
- カヴァー
- 女子高生
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- モルフェウス
- ウロボロス
- オプショナル
- HP最大値
- 28
- 常備化ポイント
- 2
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 8
- 戦闘移動
- 13
- 全力移動
- 26
経験点
- 使用
- 234
- 残り
- 0
- 総計
- 234
ライフパス
出自 | パパとママがいなくても、私には恭二さんがいますからっ。 | |
---|---|---|
天涯孤独 | ||
経験 | 恭二さんが助けてくれたんですよ、私のことを……。 | |
実験体 | ||
邂逅/欲望 | 恭二さん♡ | |
慕情 | ||
覚醒 | 侵蝕値 | 私がこの世に生まれ落ちたのは、きっと運命なんですよ。 |
生誕 | 17 | |
衝動 | 侵蝕値 | そう、貴方と出会うため。 |
飢餓 | 14 | |
その他の修正 | 10 | 原初の赤:要の陣形(+3)、極限暴走(+3)、【リタイアード】(+3)、イージーフェイカー(+1) |
侵蝕率基本値 | 41 |
能力値
肉体 | 3 | 感覚 | 3 | 精神 | 2 | 社会 | 1 |
---|---|---|---|---|---|---|---|
シンドローム | 2 | シンドローム | 3 | シンドローム | 2 | シンドローム | 1 |
ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
成長 | 成長 | 成長 | 成長 | 0 | |||
その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
白兵 | 3 | 射撃 | RC | 1 | 交渉 | ||
回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 調達 | |||
情報:UGN | 1 |
ロイス
関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
---|---|---|---|---|---|---|---|
Dロイス | 遺産継承者/祈りの造花 | / | 《インフィニティウェポン》を選択 | ||||
運命の人♡ | “ディアボロス”春日 恭二 | 純愛 | / | 偏愛 | RE | 「恭二さん!恭二さん~恭二さんっ!恭二さん?恭二さん♪恭二さん♪恭二さんー恭二さん。恭二さん☆恭二さんっ!恭二さん!恭二さん?恭二さん♪恭二さんっ!恭二さん☆恭二さん?恭二さん~恭二さん恭 | |
恩人 | “リヴァイアサン”霧谷 雄吾 | 尊敬 | / | 無関心 | PU | 「その節はお世話になりました。またお料理教えてくださいねっ」 | |
UGNのひと | “アーティラリー”オルカ・S・船倉 | 尽力 | / | 無関心 | 「この市の支部長さんですね。私もできるだけ協力しますから、頑張ってくださいっ」 | ||
/ | |||||||
/ | |||||||
/ |
エフェクト
種別 | 名称 | Lv | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
(Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
マルチウェポン | 1 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 3 | ― | |
装備している武器の攻撃力と効果を二つ合計して攻撃する。射程・範囲はより小さいものに合わせる。命中-[5-Lv](最大0) | |||||||||
インフィニティウェポン | 4 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4 | ― | |
白兵武器作成。攻撃力+[Lv×3+7] [経験点修正:-10点] | |||||||||
咎人の剣 | 3 | メジャーアクション | 〈白兵〉 | 対決 | ― | ― | 4 | リミット | |
《インフィニティウェポン》で作成した武器での攻撃時にのみ使用可能。ダメージ+[Lv×5] | |||||||||
ダブルクリエイト | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
《インフィニティウェポン》or《ハンドレッドガンズ》と組み合わせて使用。作成する武器を二つにする | |||||||||
コンセントレイト:ウロボロス | 3 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
組み合わせた判定のクリティカル値-[Lv](下限7) | |||||||||
シャドーテンタクルス | 1 | メジャーアクション | 〈白兵〉 | 対決 | ― | 効果参照 | 1 | ― | |
組み合わせたエフェクトの「射程:10m」に変更する。《無形の影》を組み合わせている場合、「射程:視界」に変更する。 | |||||||||
原初の赤:要の陣形 | 1 | メジャーアクション | シンドローム | ― | 3体 | ― | 4 | ― | |
組み合わせたエフェクトの対象を[3]体に変更する/シナリオ[Lv]回/侵蝕率基本値+[3] | |||||||||
背徳の理 | 3 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
オーヴァードに1点以上ダメージを与えた場合に発動可能。そのシーン中判定のダイス+[Lv×2] | |||||||||
極限暴走 | 1 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | - | リミット | |
「オーヴァードに1点以上ダメージを与えた場合に発動可能」の効果を暴走中にも使用可能になる。基本侵蝕率+[3] | |||||||||
破壊の渦動 | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 5 | ― | |
オーヴァードに1点以上ダメージを与えた場合に発動可能。そのシーン中装甲値を無視する/シナリオ[Lv]回 | |||||||||
巨人の影 | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
オーヴァードに1点以上ダメージを与えた場合に発動可能。そのシーン選択したエフェクトのレベルを上限ごと+[2]する/シーン1回 | |||||||||
イージーフェイカー:猟犬の鼻 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | - | ― | |
侵蝕率基本値+[1]/どれだけ細かい粒子でも視ることができる。また、一度でも視た匂いを記憶できる。ストーカーにこんなもの持たせてはいけない | |||||||||
壁抜け | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | - | ― | |
壁を抜ける。ストーカーにこんなもの持たせてはいけない |
コンボ
まずは調味料を用意します
- 組み合わせ
- 背徳の理Lv3+破壊の渦動Lv1+巨人の影Lv1
- タイミング
- オートアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 11
- 条件
- ダイス
- C値
- 判定固定値
- 攻撃力
- 100%未満
- 100%以上
味付けはお料理のキモです。戦闘も同じ。初めにしっかりと準備をしましょう。
次に包丁を研ぎます
- 組み合わせ
- インフィニティウェポンLv4+ダブルクリエイトLv1
- タイミング
- マイナーアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 7
- 条件
- ダイス
- C値
- 判定固定値
- 攻撃力
- 100%未満
- 50
- 100%以上
- 68
味付けと同じぐらい調理器具も重要です。丁寧にお手入れをして、よく切れるようにしておきましょう。
お肉をぶつ切りにします
- 組み合わせ
- 咎人の剣Lv3+シャドーテンタクルスLv1+コンセントレイト:ウロボロスLv3+マルチウェポンLv1
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 10m
- 侵蝕値
- 10
- 条件
- ダイス
- C値
- 判定固定値
- 攻撃力
- 100%未満
- 3+6
- 7
- 3+-5
- 65+2D
- 100%以上
- 3+8
- 7
- 3+-4
- 88+2D
食べやすい大きさに切り分けます。ただしジャームを食べてはいけません。食べてはいけません。食べてはいけません。
みじん切りにして細かく刻みます
- 組み合わせ
- 咎人の剣Lv3+シャドーテンタクルスLv1+コンセントレイト:ウロボロスLv3+マルチウェポンLv1+原初の赤:要の陣形Lv1
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 3体
- 射程
- 10m
- 侵蝕値
- 14
- 条件
- ダイス
- C値
- 判定固定値
- 攻撃力
- 100%未満
- 3+6
- 3
- 65+2D
- 100%以上
- 3+8
- 3
- 88+2D
食材が多いときは処理しやすいように細かく刻みましょう。贔屓をしてはいけません。平等に挽き肉にしましょう。
武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
マイ包丁 | 白兵 | 〈白兵〉 | - | 19 | 3 | 至近 | 《インフィニティウェポン》での作成武器 包丁の理由? お料理には包丁ですよね? |
||
- | 25 | 3 | 至近 | +《巨人の影》 | |||||
- | 28 | 3 | 至近 | 100%↑ | |||||
- | 34 | 3 | 至近 | 100%+《巨人の影》 |
一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
---|---|---|---|---|---|
デモンズシード | 3 | 一般 | 選択したエフェクトの最大Lvと侵蝕値に+[1]。常時エフェクトの場合、基本侵蝕値に+[2]/《インフィニティウェポン》を選択 | ||
怨念の呪石 | 20 | 一般 | セットアップで使用して暴走する。この暴走を受けている間、与えるダメージに+[2D]。セットアップ終了時に侵蝕値+[3]/シーン1回 | ||
アフターライフ | 5 | エンブレム | 他組織のエンブレムを取得できる。経験点は別途消費/【神の落し子】を取得 | ||
神の落し子 | 5 | エンブレム | 侵蝕率[100]%以上のとき、選択したエフェクトのLvに+[2]/《インフィニティウェポン》を選択 | ||
リタイアード | 5 | エンブレム | 他組織のエンブレムを取得できる。経験点は別途消費。侵蝕率基本値+[3]。[3]つまで取得可能/【†特異種】を取得 | ||
†特異種 | 20 | エンブレム | 自身のシンドローム外の「制限:ピュア」およびエネミーエフェクト以外のエフェクトをひとつ取得する/《マルチウェポン》取得 | ||
コネ:UGN幹部 | 1 | コネ | 〈情報:UGN〉 | <情報:UGN>の判定ダイスを+[2]。レアアイテム | |
コネ:手配師 | 1 | コネ | 〈調達〉 | <調達>のダイスを+[3]。レアアイテム/シナリオ[3]回 |
経験点計算
能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 残/合計 |
---|---|---|---|---|---|---|
2 | 174 | 58 | 0 | 234 | 0/234 |
侵蝕率ボーナス
現在侵蝕率:
0-59 | 60-79 | 80-99 | 100-129 | 130-159 | 160-199 | 200-239 | 240-299 | 300- | |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ダイス | +0 | +1 | +2 | +3 | +4 | +5 | +6 | +7 | +8 |
Efct.Lv | +0 | +0 | +0 | +1 | +1 | +2 | +2 | +2 | +2 |
容姿・経歴・その他メモ
かつて神城グループが行っていた実験で生み出されたデザイナーベビー。
しかしFHエージェントの襲撃によって研究所は壊滅し、研究の成果は闇に葬られる。
一人だけ難を逃れた少女はそのときに目覚め、偶然目撃した襲撃者の男を、擦り込みで自分を救ってくれた運命の王子様だと信じるようになった。
その後、UGNに回収され『藤谷小夜』という名前を与えられたチルドレンとして育てられるが、ある日幼い頃に見た王子様の名前がFHエージェント“ディアボロス”春日恭二であると知ってしまう。
秘めていた恋心を爆発させた彼女は、“リヴァイアサン”霧谷雄吾に頼み込んでUGNを脱退。
自分の運命の人を追って、フリーランスのオーヴァードとして活動することにした。
なお、春日がFHエージェントとして悪事を働いているのは、世界を救うために悪に手を染めるダークヒーローだからだと信じ込んでいる。
頭はおかしいがしっかり理性と常識は持ち合わせており、人当たりも良いので、特に問題を起こしたことはない。
今のところの話だが。
戦闘スタイルは意図的にレネゲイドの出力を危険域にまで押し上げ、生み出した武器によって真正面から叩き切るストロングスタイルもしくは鎌倉武士。
ちなみに料理が趣味であり、いつか春日に手料理を食べてもらうのが夢。
プロジェクトの目的は、優秀な暗殺者の育成。
一度視た目標を決して忘れず、見失わず、確実に仕留めるため兵装は最小限かつ最大限に。
しかし、その目論見は“プラン”にとって障害足り得るものだった。
命を受け、そのすべてを焼き払うために遣わされたエージェントの手によって、その研究は頓挫した……はずだった。
特別な思い入れでもあったのか。その研究員は、最期の瞬間まで実験体のひとりを守り続け、そしてついには悪魔の目を欺くことに成功した。
そうして、彼女は目を覚ます。
任務を終えて立ち去るその姿を認め、斯くしてここに失われたはずのプロジェクトは結実した。
その恋が、執着が、自らに課せられた使命の残滓だということは、もう知る由もない。
遺されたのはただひとつ。
“プロジェクトコード:AIming”。
狙い定め、狩る者の名。
セッション履歴
No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
---|---|---|---|---|---|
キャラクター作成 | 234 | ||||